火災保険活用

収益物件やご自宅の火災保険、しっかり活用していますか?

ダイムラー・コーポレーションの火災保険金請求を活用することで、より早く・より満足度の高い保険金請求を実現しています。

創業13年の信頼に基づく、丁寧なサービスをご提供します。

保険金請求コンサルティング

株式会社ダイムラー・コーポレーションでは火災保険金請求の助言を行っております。

保険金請求は誰でもできますが、見積もりの精度や話し方などによって結果は大きく異なります。

保険会社の損害審査担当者は厳格なルールに従って保険金請求が適正であるか調査します。

ここで、精度の低い見積もりであったり、保険会社からの指摘に返答できないと、減額・却下の要因となりえます。


私たちには保険会社の事情に詳しく、十分な請求額を交渉できるプロがいます。

きっと結果にご満足いただけるでしょう。

コンサルティング実績

アンテナの傾き,保険,144万円
屋根の破損,保険,150万円
網戸の破損,保険,45万円
雨どいの変形,保険,145万円
屋根の破損,保険,198万円

他にも請求成功事例がたくさんございます。

詳しくはお問い合わせください。

調査・見積もり無料!完全成功報酬制です!

※東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県以外への調査は交通費実費をご相談する場合がございます。

ご請求の流れ

1. お問い合わせ

お問い合わせフォームから、保険金請求したい物件の住所を教えてください。

完全成功報酬制ですので、実際に保険金が下せるまでの作業は無料です。
(遠方の場合、交通費実費をご相談させていただくことがございます。)

2.ヒアリング

お問い合わせいただいた物件について、保険金請求が可能か詳しくお調べ致します。

必ず「保険証券」をご用意下さい。

保険証券から契約内容を細かく調べ、保険請求できる項目をチェックします。

※保険証券例( 東京海上日動

建物のご購入・賃借時に必ずご契約されています。不動産売買契約書・賃貸借契約書のファイルに混じっていることがございますのでお確かめください。


※保険証券を紛失した場合

ご契約した保険会社に「保険証券再発行」手続きを行ってください。

「失くしてしまったので再発行します。」と伝えてください。

3. 調査・見積もり

担当者が実際の物件を調査し、計画を組み立てます。

請求する見積書を作成し、十分な保険金を請求できるように準備します。

この見積もりは工務店の見積書とはクオリティが異なります。

しっかり保険会社に説明できるような見積書が保険金請求のカギです。

4. 約定・契約

保険金請求の見積もり金額をお伝えします。

実行するかご判断頂き、コンサルティング契約を締結します。

なお、契約後も実際に保険金が支払われなかった場合はもちろん無料です。
(遠隔地への交通費を除く)

5. 請求実行・入金

弊社が作成した見積書を元に、お客様が直接保険会社にお電話して頂きます。

被保険者の代行は基本的にできませんので、何卒ご協力くださいますようお願い申し上げます。

無事審査が通過するとお客様の指定口座に全額振り込まれます。

※保険金請求と実際のリフォーム工事は別の契約です。
 ご入金後、お客様の好きなリフォーム会社に発注してください。

十分な説明と明瞭な料金

私たちは、他社の不十分な見積もりよりも、高精度の見積もりかつ丁寧なサポートをお約束しています。

火災保険金請求に関連するトラブルの多くは
・無料診断と称してリフォーム受注が条件であることを隠したり(特定商取引法違反)
・火災保険金請求の条件にリフォーム契約を付加したり(独占禁止法違反)
といった事例です。

ダイムラー・コーポレーションでは、法律に従った、保険金請求の助言を行っております。

また、実際にお客様の手元に残る現金も、他社に比べて多くなると自負しております。

よくある質問

Q. 火災保険金請求すると保険料が上がる?

A. ほとんどの火災保険では、保険金を下ろしても保険料は変わりません。

Q. 火災保険金請求したら必ず直さないといけない?

A. 火災保険金は「損害に対して支払われるお金」です。「実際に修理費用を補填するお金」ではありません。
 なので、保険金を請求した後に直さなくても構いません。

Q. コンサルティング料金を取られたら、実際に修理する時に出費が増えるのでは?

A. 私たちは、お客様がコンサルティングを依頼することによって出費が増えてしまっては元も子もないと考えています。
私たちは他社より精度の高い見積もりを作成する技術がございますので、他社に依頼するよりも手残りの金額が多くなるケースがほとんどです。
その結果、実際に修繕を行う場合でも出費を抑えることができています。

Q. 保険金を請求するのは悪い気がする…

A. 保険料を支払っているお客様が、発生した損害について保険金を貰うのは当たり前の権利です。
 実はこの悩みをお持ちの方は非常に多く、日本で保険を使ったことがある人が極端に少ない要因であると思います。
 ですが、そもそも「壊れた時に安心できる」ための保険だったはずです。
 保険金の請求によって保険会社から不当な扱いを受けたりすることはございませんのでご安心ください。

※ご送信頂く情報はSSLにより暗号化され、Google Formを通じてGoogle内で暗号化されて保存されます。

Translate »